連休の生活~現調と当選
3連休です。この前のように、台風の直撃を食らうなどのアクシデントはありませんが…なぜか左目が数日前から充血した状態のまま治りません。これでプール行ってゴーグルをグッと…何だかイヤな予感がする(-_-;;ので、泳ぎに行くのは見合わせます。
代わりに昨日は、日ごろ気になっている場所へ現地調査へ行きました。駅にして2つ都心より、鶴瀬駅近くの区画整理事業です。毎朝通勤電車から様子が見えてすごく気になっていたんですが、しょせん電車から見える範囲なんてのは限定的で、実際にどのくらいの規模の事業なのかが全然つかめないのがもどかしかったんですよね。んで、どうせ2駅分なら自転車で行っちまおうと、地図を片手に向かいます。
結果、行っただけの価値はありました。電車から見ることができていたのは本当に氷山の一角で、実際にはもっと奥の方まで、かなり広範囲で区画整理事業を行っていました。もっとも、すでに市街地化していたエリアでもあるので、立ち退きなど必要な措置はまだ道半ばの箇所も多く、変な形状の空き地やフェンスで覆われた用途不明な場所などが方々に点在しています。それでも、骨格となる街路の整備は少しずつ進んでおり、駅からほど近い場所に市町境(富士見・三芳)がある割には、比較的一体化した事業が進捗しているように見えました。町立藤久保小学校から駅前へ通じる都市計画道路には、埼玉県が推し進める自転車を活用した街づくりの一環で、歩道にも自転車通行帯の青ペイントが施されていて、走ってて気持ちがよかったです。
帰りには、我が市に入ってすぐ新設のエコ小学校である東台小学校を初めて見て(手持ちの4年前地図には記載すらない!)、帰ってきました。なぜか団地上空、埼玉県の防災ヘリと思しき機体が超低速で旋回しています…なんだろ、ココネの超高層棟には緊急時用ヘリポートがあったはずだから、そこへの着陸シミュレーションでもしてたんでしょうか。3度4度と旋回を繰り返しますが、さすがに首が痛くなってきて買い物を済ませると、ヘリはいなくなっていました…実際に着陸したらもっとド派手な音がするはずで、それがなかったから結局上空をうろついただけで飛び去ってしまったようです。
今日は、コーヒー豆の調達に出かけます。普段、気違いレベルでコーヒードリップ好きな私ですが、意外に豆の調達には苦労しがち。川越丸広裏の「楽」、志木丸井裏の「珈琲まめや」、職場から徒歩圏内の「cafe03」、池袋西口立教大近くの「ドリームコーヒー」を適宜ローテーションさせてはいるものの、いずれも「わざわざ」調達のためだけに行かねばならない場所ばかり。通勤途上や何かのついで…で手に入れられる術が今のところないのです。なので今回、初めての買い付けに挑戦したのは柳瀬川駅前・ペアモールにある清水屋。ネット検索やiタウンページを駆使してようやく沿線にもう1軒見つけたものでしたが…駅から徒歩1~2分という利便性は既出4店にないアドバンテージであるものの、取扱銘柄は最も少なく、気になる値段は最も高かったのがちょっと。もちろん、コーヒー豆は昨今の情勢から安くないことは理解していますが、既出4店のいずれよりも頭一つ分くらい高いんですよね…。値段の高さと駅近の条件を天秤にかけて、どうかな…悩むところです。
戻って、団地のお祭りです。例によって、自治会が売り出す爆安200円焼きそばはちょうど売り切ってしまったところで、出来上がりを待つ間に障がい者団体の販売する洋菓子を先に購入…おぉ、抽選会場から一等の米当選のアナウンスが! そうよなぁ、一昨年はこうやって自分が祀り上げられて、気恥ずかしかったんだよなぁ…そう思いながら今回も、きちんと抽選権は与えられているのでそれを行使します。粗相しないように気を付けるのはいつもの通りですが、ちょっと手をかけただけで赤玉がピョコンと飛び出してしまい、これは無効判定。気を取り直して再度グルリンッ!・・・
ピョンと出てきたのは…そうです、2年前と同じ色、白玉でした。2年越しで、またも一等賞を当ててしまいました。本来団地内には自分以上に当たれば喜ぶ世帯がいくらでもいるはずなのに、単身者の自分がこうも高頻度でかっさらうのは申し訳ない感じです。2年前同様、放送でもろ紹介されました。その後加わった焼きそば購入列でも拍手に迎えられます…嬉しいやら、恥ずかしいやら。そもそも、昨年の外れくじで当たった台所用洗剤すら、まだ開封に至ってないのになぁ。
気になったのはその後ほどなくして、またも一等当選のアナウンスが。私が会場にいたわずか10~15分もの間に、(連続ではないものの)私を挟んで実に3本もの一等が固まって当選するなんて…なんか変。アレか、オチとしては…
1.実は一等は100本以上用意してあった。抽選会場に置かれていた数袋のコシヒカリ5kgは氷山の一角、自治会の倉庫にはストックが大量に眠っていたのだった…
→そんなに用意するなら、そもそも自治会費をもう少し下げて欲しい!
2.一等の数は限定的ながら、実は抽選箱には白玉が大量に入っていて、実質的には先着順も同然になっていた…
→後から白玉を引いた人から猛クレームが来るに決まってるわな!
ともあれ、重いがけない重い荷物を抱えて帰宅することに。白米のストック、どうだったかなぁ…あぁやっぱり! 先月無洗米は買ったばかりで、当分は今日当選して入手した茨城産コシヒカリ、手を付けられそうにありません。簡単に傷むものでないとは言え、この先1ヶ月以上も口にしないままの状態が続くのもどうかなぁと思い、夜になって結局実家に打診しこの5kgの白米は引き取ってもらうことで話をつけました。一昨年は結局自家消費したんですが、それが寒くなって水が冷たくなる時期に差し掛かり、毎度米とぎがしんどかったのを覚えていましたから、このままズルズル消費を先送りすれば2年前の二の舞になるなと思ったもので。幸い実家は妹一家が同居している関係で米消費ペースは速いとのことで、どうやら今日の当選は別な場所で役に立ちそうです。
代わりに昨日は、日ごろ気になっている場所へ現地調査へ行きました。駅にして2つ都心より、鶴瀬駅近くの区画整理事業です。毎朝通勤電車から様子が見えてすごく気になっていたんですが、しょせん電車から見える範囲なんてのは限定的で、実際にどのくらいの規模の事業なのかが全然つかめないのがもどかしかったんですよね。んで、どうせ2駅分なら自転車で行っちまおうと、地図を片手に向かいます。
結果、行っただけの価値はありました。電車から見ることができていたのは本当に氷山の一角で、実際にはもっと奥の方まで、かなり広範囲で区画整理事業を行っていました。もっとも、すでに市街地化していたエリアでもあるので、立ち退きなど必要な措置はまだ道半ばの箇所も多く、変な形状の空き地やフェンスで覆われた用途不明な場所などが方々に点在しています。それでも、骨格となる街路の整備は少しずつ進んでおり、駅からほど近い場所に市町境(富士見・三芳)がある割には、比較的一体化した事業が進捗しているように見えました。町立藤久保小学校から駅前へ通じる都市計画道路には、埼玉県が推し進める自転車を活用した街づくりの一環で、歩道にも自転車通行帯の青ペイントが施されていて、走ってて気持ちがよかったです。
帰りには、我が市に入ってすぐ新設のエコ小学校である東台小学校を初めて見て(手持ちの4年前地図には記載すらない!)、帰ってきました。なぜか団地上空、埼玉県の防災ヘリと思しき機体が超低速で旋回しています…なんだろ、ココネの超高層棟には緊急時用ヘリポートがあったはずだから、そこへの着陸シミュレーションでもしてたんでしょうか。3度4度と旋回を繰り返しますが、さすがに首が痛くなってきて買い物を済ませると、ヘリはいなくなっていました…実際に着陸したらもっとド派手な音がするはずで、それがなかったから結局上空をうろついただけで飛び去ってしまったようです。
今日は、コーヒー豆の調達に出かけます。普段、気違いレベルでコーヒードリップ好きな私ですが、意外に豆の調達には苦労しがち。川越丸広裏の「楽」、志木丸井裏の「珈琲まめや」、職場から徒歩圏内の「cafe03」、池袋西口立教大近くの「ドリームコーヒー」を適宜ローテーションさせてはいるものの、いずれも「わざわざ」調達のためだけに行かねばならない場所ばかり。通勤途上や何かのついで…で手に入れられる術が今のところないのです。なので今回、初めての買い付けに挑戦したのは柳瀬川駅前・ペアモールにある清水屋。ネット検索やiタウンページを駆使してようやく沿線にもう1軒見つけたものでしたが…駅から徒歩1~2分という利便性は既出4店にないアドバンテージであるものの、取扱銘柄は最も少なく、気になる値段は最も高かったのがちょっと。もちろん、コーヒー豆は昨今の情勢から安くないことは理解していますが、既出4店のいずれよりも頭一つ分くらい高いんですよね…。値段の高さと駅近の条件を天秤にかけて、どうかな…悩むところです。
戻って、団地のお祭りです。例によって、自治会が売り出す爆安200円焼きそばはちょうど売り切ってしまったところで、出来上がりを待つ間に障がい者団体の販売する洋菓子を先に購入…おぉ、抽選会場から一等の米当選のアナウンスが! そうよなぁ、一昨年はこうやって自分が祀り上げられて、気恥ずかしかったんだよなぁ…そう思いながら今回も、きちんと抽選権は与えられているのでそれを行使します。粗相しないように気を付けるのはいつもの通りですが、ちょっと手をかけただけで赤玉がピョコンと飛び出してしまい、これは無効判定。気を取り直して再度グルリンッ!・・・
ピョンと出てきたのは…そうです、2年前と同じ色、白玉でした。2年越しで、またも一等賞を当ててしまいました。本来団地内には自分以上に当たれば喜ぶ世帯がいくらでもいるはずなのに、単身者の自分がこうも高頻度でかっさらうのは申し訳ない感じです。2年前同様、放送でもろ紹介されました。その後加わった焼きそば購入列でも拍手に迎えられます…嬉しいやら、恥ずかしいやら。そもそも、昨年の外れくじで当たった台所用洗剤すら、まだ開封に至ってないのになぁ。
気になったのはその後ほどなくして、またも一等当選のアナウンスが。私が会場にいたわずか10~15分もの間に、(連続ではないものの)私を挟んで実に3本もの一等が固まって当選するなんて…なんか変。アレか、オチとしては…
1.実は一等は100本以上用意してあった。抽選会場に置かれていた数袋のコシヒカリ5kgは氷山の一角、自治会の倉庫にはストックが大量に眠っていたのだった…
→そんなに用意するなら、そもそも自治会費をもう少し下げて欲しい!
2.一等の数は限定的ながら、実は抽選箱には白玉が大量に入っていて、実質的には先着順も同然になっていた…
→後から白玉を引いた人から猛クレームが来るに決まってるわな!
ともあれ、重いがけない重い荷物を抱えて帰宅することに。白米のストック、どうだったかなぁ…あぁやっぱり! 先月無洗米は買ったばかりで、当分は今日当選して入手した茨城産コシヒカリ、手を付けられそうにありません。簡単に傷むものでないとは言え、この先1ヶ月以上も口にしないままの状態が続くのもどうかなぁと思い、夜になって結局実家に打診しこの5kgの白米は引き取ってもらうことで話をつけました。一昨年は結局自家消費したんですが、それが寒くなって水が冷たくなる時期に差し掛かり、毎度米とぎがしんどかったのを覚えていましたから、このままズルズル消費を先送りすれば2年前の二の舞になるなと思ったもので。幸い実家は妹一家が同居している関係で米消費ペースは速いとのことで、どうやら今日の当選は別な場所で役に立ちそうです。
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